briefeannatsuの日記

読書メモ

『わたしが山おくにすんでいたころ』

わたしが山おくにすんでいたころ
シンシア・ライラント 文
ダイアン・グッド 絵
もりうちすみこ 訳
 
 80代の女性が小さいひとに読みきかせている場に偶然居合わせた。
 最後のページで胸が「ぐわぁん」とした。