briefeannatsuの日記

読書メモ

『わたしが子どもだったころ』の日々 はじめ

わたしが子どもだったころ
エーリヒ・ケストナー
高橋健二

 数日前から読みはじめた。

 「忘れてしまったことは古く、忘れられないことはきのうあったことだ」

 優しい断定。